吉田アミの日日ノ日キ

吉田アミが書きました。

「わたしは 私の前で 世界のドアがとつぜん開け放たれていくのを感じていた  

この世界のどこでも どろまみれになっても 思いきりこの世界で遊んでもいいのだ」by.大島弓子「ロストハウス」