吉田アミの日日ノ日キ

吉田アミが書きました。

Kieran Daly Japan Tour 東京公演に出演

Kieran Daly Japan Tour 東京公演に出演します

Kieran Daly Japan Tour 七針 予約

Kieran Daly Japan Tourの東京公演に、吉田アミが出演します。

共演はSean Colum、peeq。会場は七針です。ライブ久しぶりなので張り切ってます。

公演情報

Kieran Daly Japan Tour

出演:

  • Kieran Daly
  • 吉田アミ
  • Sean Colum
  • peeq

日時:2026年8月9日(日)
開場:18:00
開演:18:30
料金:3,000円
会場:七針

Kieran Daly
シカゴを拠点とするアメリカの作曲家/ギタリストです。実験的なモノフォニック・ミュージック(単旋律音楽)を中心に、反復、微分音、音の滑り、パルスなどを用いた作品を制作。ニューヨーク近代美術館、Cafe OTO、Liverpool Biennial、Artists Spaceなどでも作品を発表。Kieran Daly公式プロフィールCafe OTO紹介ページ

 

『フリースタイル66 特集:THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め!』に参加

『フリースタイル66 特集:THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め!』に参加

フリースタイル66 特集:THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め! | フリースタイル編集部 |本 | 通販 | Amazon

『フリースタイル66 特集:THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め!』


『フリースタイル66』の年末恒例企画「THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め!」に、今年も選者として投票しています。

誌面では、執筆者による投票をもとに2025年のマンガ・ベストテンを発表。ベストテン入りした作品だけでなく、惜しくもランク外となった作品や、各選者が推したマンガにも注目です。

『このマンガがすごい!2026』とは異なる作品や順位が並ぶので、読み比べるのもおもしろいと思です。私も毎年、各誌のスタイルに合わせて作品を選ぶようにしています!気になる内容は本誌を手に取ってみてネ⭐️ここ数年はマンガがまた面白くなってきていると感じています。

書籍情報

『フリースタイル66 特集:THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め!』

編集:フリースタイル編集部
出版社:フリースタイル

『このマンガがすごい!2026』に参加!

『このマンガがすごい!2026』に参加!

このマンガがすごい!2026

このマンガがすごい! 2026 | 『このマンガがすごい!』編集部 |本 | 通販 | Amazon


『このマンガがすごい!2026』(宝島社)のオトコ編ランキングに今年も選者として投票しています。

今回は『このマンガがすごい!』20周年の特別記念号。オトコ編・オンナ編のランキングをはじめ、1位作品の作者インタビュー、ランキング作品のレビュー、歴代1位獲得マンガ家による描き下ろしイラストや特別アンケートなど、2025年のマンガ情報が詰まった一冊です。

私がどの作品に投票したのかは、ぜひ誌面で確認してみてネ⭐︎

編集:『このマンガがすごい!』編集部
出版社:宝島社
発売日:2025年12月15日

映画『近畿地方のある場所について』サウンドトラックに参加

Amazon.co.jp: 映画「近畿地方のある場所について」オリジナル・サウンドトラック: ミュージック

映画「近畿地方のある場所について」オリジナル・サウンドトラック

 

映画『近畿地方のある場所について』サウンドトラックに参加しています

映画『近畿地方のある場所について』のオリジナル・サウンドトラックに、吉田アミがヴォイスで参加しています!

参加したのは、CDの最後に収録されている20曲目「赤い女(Unused Track)」。

「Unused Track」とあるとおり、映画本編では使用されなかった、いわくつきのトラックですが、サウンドトラックには収録されています。ぜひ聴いてみてください。

映画『近畿地方のある場所について』

原作は、背筋による同名小説『近畿地方のある場所について』。

映画を観たあとに原作も読んだのですが、映像化されていない隠された部分が、まるで関係妄想のように次々と結びつき、ピースが重なりながら、自分の中でひとつの物語が出来上がっていく傑作ホラーでした。

この難しい小説を、いかに映像化したのか。さすが白石監督! といったところ。あわせて、脚本の素晴らしさも再確認しました。

映画でしかできない表現と白石イズムがしっかりと貫かれていて、痺れました!

サウンドトラックについて

本作のサウンドトラックには、映画を構成する映像資料や怪異の断片を思わせる、全20曲を収録。

劇伴を手がけたのは、ゲイリー芦屋さんと重盛康平さんです。

レコーディングの際、ゲイリーさんや白石監督から直接アドバイスをいただいたことも、今となってはいい思い出です。

収録曲

  1. 文詠社~地下資料倉庫
  2. 白い手
  3. 埼玉県川口市の手芸店
  4. 近畿地方の地図
  5. 見つけてくれてありがとうございます
  6. 小沢と千紘 Ⅰ
  7. 手芸店のお札
  8. 不吉の前兆
  9. 佐山
  10. 小沢と千紘 Ⅱ
  11. やしろさま
  12. 近畿地方へ
  13. ダム付近・団地5号棟
  14. ダム付近・トンネル
  15. 生贄
  16. ましろさま(Dubbing mix)
  17. ましろさま(Original mix)
  18. マッド動画[2019/5/25]
  19. 心理・効果音楽ライブラリー第5集より~怪談・恐怖(まさる様 BGM)
  20. 赤い女(Unused Track)

商品情報

映画『近畿地方のある場所について』オリジナル・サウンドトラック

音楽:ゲイリー芦屋、重盛康平
発売日:2025年8月27日
価格:2,750円(税込)
品番:VPCD-87292
JAN:4988021872928
形態:CDアルバム
発売元:株式会社バップ

映画スタッフ・キャスト

出演:菅野美穂、赤楚衛二
原作:背筋『近畿地方のある場所について』(KADOKAWA)
監督:白石晃士
脚本:大石哲也、白石晃士
脚本協力:背筋
企画・プロデューサー:櫛山慶
プロデューサー:伊藤裕史
企画・製作幹事:日本テレビ放送網
配給:ワーナー・ブラザース映画

©2025「近畿地方のある場所について」製作委員会

 

注目の女性アーティストの一人舞台! #ひとりだち


「ひとりだち」

一人(ソロ)で舞台に立てないやつとはパーティは組めない。自分の武器(作風)は何か。ミニマムな状態で自分と向き合う。

久しぶりの自主企画は女性アーティストにフォーカスした公演です。第一回は小山薫子、中川友香の二人を迎え、一人「だけ」の舞台作品を作ります。

吉田アミは企画、アドバイザーとしてサポート。今、何に興味があり、何がやりたいのか。彼女たちの挑戦を是非目撃してください。

 

最新情報は虎鶫X(https://x.com/toratsugumipr)アカウントまで!

5月31日(土)16:30開場/17:00開演

6月 1日(日)15:30開場/16:00開演

出演:小山薫子、中川友香
企画 虎鶫(吉田アミ


1回券  2000円
2日券  4000円
当日券  2500円

会場:ワイキキSTUDIO
231-0033 神奈川県横浜市中区長者町9丁目174 第5吉田ビル401

https://waikiki.ootany.com/

 

小山薫子(おやま・かおるこ)


1995年生まれ。俳優。多摩美術大学演劇舞踊デザイン学科卒業。環境を構成する物質やその肌理を観察し、声と身体でうつす表現を試みる。重度訪問介護の経験から身体・環境・社会の複合的観点で他者との共創のあり方を考えている。2018年、劇団ままごと所属。演劇ユニットhumunusを結成し、現在は福島県富岡町と東京の2拠点で作品制作を行う。

劇ユニット | ・humunus


中川友香(なかがわ・ゆか)

1999年生まれ、長野県松本市出身。俳優、新聞家メンバー。近年の主な舞台出演に「文化センターの危機」(作・演出:松田正隆)、新聞家「とりで」「生鶴」、オル太「ニッポン・イデオロギー」、滋企画「OTHELLO」(演出:ニシサトシ)などがある。映画出演作に篠崎誠監督『きみの面影をいまだ夢みる』、福岡佐和子監督『スミコ22』、鶴岡慧子監督『道のただなか』。

https://yukanakagawa.com/


企画・サポート
吉田アミ(虎鶫)

楽家。1990年頃より音楽活動を開始。2003年にソロアルバム「虎鶫」をリリース。同年、アルスエレクトロニカデジタル・ミュージック部門のグランプリにあたるゴールデンニカを受賞。文筆家、批評家としても活躍し、小説やレビュー、論考を発表。著書に「サマースプリング」(太田出版)、小説「雪ちゃんの言うことは絶対。」(講談社)がある。近年、舞台芸術の分野へ活動を広げ、場所や演者の記憶から想起する物語を紡ぎだし、劇作家、演出家としても活躍。舞台美術、音、照明、発話に即興性を取り入れた舞台作品で注目を集めている。

Ami Yoshida 吉田 アミ


2パターン作りました!お好みで貼ってください!デザインはhitachtronics (New Masterpiece)hitachtronics.tumblr.com !小山薫子さんのドローイング(モノクロ)一部をクローズアップ!出来上がったのは令和の「小悪魔 ageha」みたいなものになりました……。ヤバみしか感じられません!! 

4/5(土)のみ!美学校「似て非祭り」出演

「似て非祭り」
出演:鈴木健太、武本拓也、山口静、成瀬遠足、黒木洋平、吉田アミ嶺川貴子、小山薫子、高山玲子、首藤なずな

bigakko.jp

似て非祭

 

美学校に関わることになったのは、最初は別の講座の講師陣に加わらないかと声をかけてもらったのがきっかけでした。
でも、なんとなくその講座に自分が加わることがイメージ出来ずお断りしたとき、「じゃあ生西くんは何がやりたいの?」と聞かれて「演劇」と答えました。
演劇なんてやったことなかったのに。
教えることは出来ないけど、集まった人たちと一緒につくることなら出来るという根拠のない自信はあった。
こうして実作講座「演劇 似て非なるもの」は2013年の秋から最初は半期の講座として始まりました。
翌年からは1年間週一の講座として続けてきて12年。
昨年の秋に僕が山形に移住したこともあり、今年の5月からは1年間月一の講座として継続予定です。
12年間の一区切りとして、これまで関わりのあった方々に参加していただき第一回?「似て非祭り」を開催します。
この場所では「自分のやっていることは才能なんかとは関係ない」と言った首くくり栲象さんの言葉が木霊する。
その言葉と態度にずっと勇気づけられています。

(生西)

出演:
<5,6日>
◯黒木洋平 一人芝居「近況」(音楽演奏:鈴木健太
◯武本拓也 山口静「音がした」(コンセプト : 武本拓也)

<5日のみ>
◯髙山玲子 一人芝居「はたちが敗戦」(茨木のり子エッセイより脚色)
◯成瀬遠足(ダンス)× 吉田アミ(ヴォイス)
◯小山薫子(ダンス)× 吉田アミ(ヴォイス)

<6日のみ>
鈴木健太 弾き語り
◯成瀬遠足(ダンス)× 嶺川貴子(声) × 首藤なずな(声)
◯小山薫子(ダンス)× 嶺川貴子(声) × 首藤なずな(声)

フード&ドリンク:ニャー

照明:小駒豪
制作協力:三井朝日
企画:生西康典

日 程:2025年4月5日(土)、6日(日)
 4/5 開場14:00・閉場20:00
 4/6 開場12:00・閉場17:00
 ※途中入退場可能
料 金:予約2,500円・当日3,000円 ※当日清算(現金のみ)
会 場:美学校 本校 3階(地図
     東京都千代田区神田神保町2-20 第二富士ビル3F
問合せ:nitehinarumono2025@gmail.com
予 約:https://www.quartet-online.net/ticket/nitehimatsuri

 

タイムテーブル

● 4/5(土)
14:00 開場開演
14:00~14:45 武本拓也 山口静「音がした」A面(出演 : 山口静、コンセプト : 武本拓也)
15:00~15:30 高山玲子 一人芝居「はたちが敗戦」
15:45~16:15 武本拓也 山口静「音がした」B面(出演・コンセプト : 武本拓也)
16:45~17:15 小山薫子(ダンス)× 吉田アミ(ヴォイス)
17:15~17:45 成瀬遠足(ダンス)× 吉田アミ(ヴォイス)
18:00~19:30 黒木洋平 一人芝居「近況」× 鈴木健太(演奏)

● 4/6(日)
12:00 開場開演
12:00~12:45 武本拓也 山口静「音がした」B面(出演・コンセプト : 武本拓也)
12:45~13:45 鈴木健太 弾き語り
13:45~14:15 成瀬遠足(ダンス)× 嶺川貴子(声) × 首藤なずな(声)
14:15~14:45 小山薫子(ダンス)× 嶺川貴子(声) × 首藤なずな(声)
15:00~15:30 武本拓也 山口静「音がした」A面(出演 : 山口静、コンセプト : 武本拓也)
15:30~17:00 黒木洋平 一人芝居「近況」× 鈴木健太(演奏)

鈴木健太
演劇・音楽・グラフィックデザイン美学校実作講座「演劇 似て非なるもの」第2期修了。バンド「山二つ」にてギター・ボーカルなど。神保町試聴室にて月一ソロライブ《壁打ち》実施中。

 

 

武本拓也
生西さんの講座は2016年の第4期に受けていて、もう9年前です。
その年は首くくり栲象さんや飴屋法水さんを始めとして様々な方が特別講師で来てくださったのですが、受講前に生西さんに講座について聞きに行った時、生西さんは誰がくるのか教えてくれませんでした。「講師の名前で呼ぶようなことはしたくないから」というようなことを仰っていたと記憶していて、それはとてもいいことだな、と思いました。
美学校の奥側の教室の、窓に近いところの机で話したと思います。

1990年群馬県生まれ。
武蔵野美術大学 映像学科卒業卒業。
美学校 実作講座「演劇 似て非なるもの」修了。
セゾン文化財団 2024-25年度セゾン・フェローⅠ。
自分1人での上演を主にやっていて、最近は人に出てもらったりもしています。今回は山口静さんに出てもらう上演もする予定です。
最近は国内の他、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなどでも上演をしたりワークショップをしたりしています。
https://takuyatakemoto.com/introduction

山口静

1990年生まれ。ダンサーとして、たくみちゃん『―(dash)』、カゲヤマ気象台×日和下駄×山口静『名取川』、山崎広太『Becoming an Invisible City Performance Project〈青山編〉』、小野彩 中澤陽 スペースノットブランク『フィジカル・カタルシス』『バランス』『再生』などに出演。またリハーサル・ディレクターとして、小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク、武本拓也の作品制作に関わる。

髙山玲子

京都生まれ。東京、横浜を拠点にアーティスト・俳優・体メンテナンス体操講師として活動。音楽家、美術家、批評家などとのコラボレーションも数多く展開し、自身と他者の経験や記憶を媒体として用いたオリジナル作品のディレクションを行う。中野にあるスペース「水性」と共同して水性演劇部を主催しています。
https://takayamareiko.com

 

 

嶺川貴子

1990年頃より歌うことを始める。様々な表現者とのコラボレーション/音楽制作を経て、近年は即興演奏のパフォーマンスを行なうなど活動は多方面にわたり、2023年より川口貴大とのグループ ‘跡の前’ としても活動。物語の断片のような音像風景を模索している。

 

 

 

 

小山薫子

1995年生まれ。俳優。多摩美術大学演劇舞踊デザイン学科卒業。環境を構成する物質やその肌理を観察し、声と身体でうつす表現を試みる。重度訪問介護の経験から身体・環境・社会の複合的観点で他者との共創のあり方を考えている。2018年、劇団ままごと所属。演劇ユニットhumunusを結成し、現在は福島県富岡町と東京の2拠点で作品制作を行う。

 

 

 

首藤なずな

1994年生まれ。音や身体のことを考えながら舞台作りを少しずつ続けている。平日は福祉の仕事。
鈴木健太 作•生西康典 演出『ロングショット』出演(2023年)、美学校実作講座「演劇似て非なるもの」第11期生「さちこさん」作•演出•出演(2024年)、IE-イエ-『灰色の牛』出演(2024年)

 

 

 

 

吉田アミ

楽家。1990年頃より音楽活動を開始。2003年にソロアルバム「虎鶫」をリリース。同年、アルスエレクトロニカデジタル・ミュージック部門のグランプリにあたるゴールデンニカを受賞。文筆家、批評家としても活躍し、小説やレビュー、論考を発表。著書に「サマースプリング」(太田出版)、小説「雪ちゃんの言うことは絶対。」(講談社)がある。近年、舞台芸術の分野へ活動を広げ、場所や演者の記憶から想起する物語を紡ぎだし、劇作家、演出家としても活躍。舞台美術、音、照明、発話に即興性を取り入れた舞台作品で注目を集めている。

成瀬遠足

2000年生まれ。詩人。2016年頃より短歌を作りはじめ、その後、詩や小説も書いている。大学では哲学を学び、現在は新聞社に勤めている。2023年より笠井叡氏主宰の天使館に通っている。言葉と身体、人間のことを考えている。美学校実作講座「演劇似て非なるもの」第12期生。

 

 

 

 

黒木洋平

2015年より演劇ユニット「亜人間都市」を立ち上げ、劇作・演出作品の上演を行う。冗談のような話が、真実として語られるときの戸惑いを作品にしてきた。ここ数年はフリーマーケットでハンドメイド雑貨を売るような規模感で作品を作っている。演劇は少し重たすぎる。なんとかならないだろうか? 美学校実作講座「演劇似て非なるもの」第12期生。

 

 

ニャー

ニャーは奄美大島のことばで貝のこと。
郷土料理の鶏飯と焼き菓子、たまに行きたいところの食べたいごはんをつくります。

似て非なるもの一期生です。
出演は立川貴一作「害虫」生西康典演出「瞬きの間、すべての夢はやさしい」黒川幸則監督「ヴィレッジ・オン・ザ・ヴィレッジ」など。出店に桑原史香・坂藤加菜「こんなに知らない貝と皿」バストリオ、inter/viewなど。

場所をてんてんとしながら時々あけています。お会いできたらうれしいです。

小駒豪 

演劇講座似て非なるモノ、
第1期から、時々、終了公演の照明や美術を手伝ってきました。10年経ってもやってます。

 

三井朝日

1995年生まれ。武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒。「IE-イエ-」にて、代表・作・演出などをつとめる。美学校「演劇 似て非なるもの」9期生。「劇のやめ方」2期生。

 

生西康典
1968年生まれ。美学校実作講座「演劇 似て非なるもの」講師。舞台やインスタレーション、映像作品の演出などを手がける。作品がどのようなカタチのものであっても基本にあるのは人とどのように恊働していくか。近作は『ロングショット』(2022、スタジオ空洞)、『棒ダチ 私だけが長生きするように』(2021、Tokyo Real Underground)。主なインスタレーション作品に『おかえりなさい、うた Dusty Voices , Sound of Stars』(2010、東京都写真美術館)。書籍:『芸術の授業 BEHIND CREATIVITY』(中村寛 編、共著、弘文堂)。


実作講座「演劇 似て非なるもの」 生西康典

▷授業日:毎月1回 日曜日 12:00〜17:00
「演劇」は既成のイメージされているものよりも、本当はもっと可能性のあるものなんじゃないかと僕は思っています。それを確かめるためには、何と言われようとも、自分達の手で作ってみるしかありません。全ては集まった人達と出会うことから始めます。

「イカ天とバンドブーム論」(DU BOOKS)土佐有明 インタビュー掲載

イカ天とバンドブーム論」(DU BOOKS)土佐有明 インタビュー掲載

https://amzn.to/41Yx6GT

出版された内容に関して、個人的に連絡を受けたり誤解されてしまったところがあったのでお答えしておきます。

 

・中学生でリアルタイムで「イカ天」を観ていた立場としてなら話せますよということで、2024年2月にリモートでインタビューを受けたものが掲載されています。他の人を最初、紹介していたのですがいろいろあってなんかそうなりました。

・わたしのインタビューですが、前文、プロフィール、本文、注釈にかぶりが多いので、削って欲しいと伝えましたが、修正されていません。

・自分のインタビューページの注釈に誤りがあります。
*4 LA-PPISCH(※“A”はウムラウト付き)
誤)2003年に結成40周年 正)2023年に結成40周年
・あとがきにもありますが、一部の校正・校閲の「お手伝い」をしました。しかし、最終稿前のデータのものしかチェックしていないので、出版されたものに反映はほとんどされていないと思います(チェックしてないです)。

 

という感じでした!!!自分的にはもう終わった話なので、考えるのをやめましたが、2刷以降で修正されるといいなという感じです。