吉田アミの日日ノ日キ

吉田アミが書きました。

12/22 (Sun) 𠮷田アミ + 佐藤実-m/s & ASUNA

12/22 (Sun) at 水道橋 Ftarri ( December 22 at Ftarri Suidobashi Tokyo )

< BLACK ROOM NO.4 >

𠮷田アミ + 佐藤実-m/s & ASUNA

中村としまる + 竹下勇馬

knd + Aoyama±

open 19:30 / start 20:00 / fee ¥2,000

accesshttp://www.ftarri.com/suidobashi/ftarrimap.jpg

 

https://aoyamaplusminus.amebaownd.com/pages/2933982/page_201905301139

公開録音「楽器を演奏する」@ftarri

公開録音「楽器を演奏する」@ftarri

f:id:amiyoshida:20191205105427j:plain

12月7日 (土) 午後7時30分開場、8時開演

 

『無職・イン・エクスカーション presents 公開録音「楽器を演奏する」』
Yuko Nexus6
「ピアノを演奏する」with 吉田アミ
「ギターをチューニングする」with 竹下勇馬
「三味線をひく」with 池田陽子
録音:大城真
料金:2,000円
主催:無職・イン・エクスカーション (タカハシ 'タカカーン' セイジ + Yuko Nexus6)

<出演者profile 1 池田陽子 Yoko Ikeda>
略歴
東京で活動するバイオリン、ビオラ奏者。
幼少よりクラシックヴァイオリンを始め
、20代半ばからバンド活動を開始、その後即興音楽に出会う。...

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画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、演奏(複数の人)、室内
 
<出演者 profile 2 吉田アミ Ami Yoshida>

吉田アミ(よしだ・あみ)

音楽・文筆・前衛家。1990年頃より音楽活動を開始。

2003年にソロアルバム「虎鶫」をリリース。同年、Utah KawasakiとのユニットastrotwinとSachiko.MとのユニットcosmosのCD「astrotwin+cosmos」がアルスエレクトロニカデジタル・ミュージック部門のグランプリにあたるゴールデンニカを受賞。90年代から00年代にかけて世界的なムーヴメントとなった、いわゆる「音響」的音楽のオリジネイターの一人。

文筆家としても活躍し、小説やレビューや論考を発表。著書に「サマースプリング」(太田出版)、小説「雪ちゃんの言うことは絶対。」(講談社)がある。

楽家で批評家の大谷能生との「吉田アミ、か、大谷能生」では、朗読/音楽/文学の越境実験を展開。立川貴一との演出ユニットミニスキュル・シングスではYuko Nexus6の実体験を元にした「あしたのあたし」や立川を主役に自身の自伝的小説「サマースプリング」を舞台化。「サマースプリング」は海外翻訳版や堀江実監督によるドキュメンタリー映画の公開も控えている。

http://minusculeshings.me

 

<出演者 profile 3 竹下 勇馬 Yuma Takeshita>

竹下 勇馬
1982年、大阪生まれ。2001年頃より、ノイズ・即興・実験音楽 (のようなもの) を始める。2011年に東京に活動の拠点を移した後は、特殊楽器の制作も開始。複数のモジュールを取り付けたエレクトリック・ベース "エレクトロベース" や、高速回転スピーカーなどを自作し、自ら演奏する。近年は他のアーティストの展示への作品提供、技術協力などもおこなっている。
https://nr-ytmusic.tumblr.com/

2019年11月16日 (土) FTARRI FESTIVAL 2019に出演します。

すずえり (self-made instrument, prepared piano)

+

 ミニスキュル・シングス吉田アミ (voice) + 立川貴一 (performance)

 
 
Ftarri

FTARRI FESTIVAL 2019

 

http://www.ftarri.com/festival/2019/index.html

 

Week Two

2019年11月16日 (土) 開場 午後2時 開演 午後3時

Ftarri / Ftarri Festival 2019

WEEK TWO

11月16日 (土) BUoY 開場 午後2時 開演 午後3時 終演 午後9時40分〜10時頃

会場:BUoY 東京都足立区千住仲町 49 -11
(東京メトロ千代⽥線 / ⽇⽐⾕線 北千住駅1番出口より徒歩6分、JR常磐線 / 東武スカイツリーライン / つくばエクスプレス 北千住駅西口より徒歩8分)
1日券 (各日):前売 (一般) 5,500円 (学生) 4,500円 どちらも1ドリンク500円込
1日券 (各日):当日 (一般) 6,000円 (学生) 5,000円 どちらも1ドリンク500円込
2日間通し券 : 前売のみ (一般) 10,000円 (学生) 8,000円 どちらも各日1ドリンク500円 (計1,000円) 込

4日間通し券 (Week One + Week Two) :
前売のみ (一般) 18,000円 (学生) 16,000円 どちらも Week Two 各日1ドリンク500円 (計1,000円) 込
Week One (70席限定) が売り切れましたら、4日間通し券の販売も終了となります。

Week One と Week Two の混合での2日間または3日間通し券もご用意いたします。ご希望の方は、info@ftarri.com までメールにてご連絡ください。なお、この混合通し券の申し込みはすべて、11月8日の午後10時で締め切らせていただきます。

学生チケットは、受付にて学生証を提示願います。


前売券取り扱い:Peatix (以下のイベントページより申し込みください)
Week One https://ftarrifestival2019-weekone.peatix.com/
Week Two https://ftarrifestival2019-weektwo.peatix.com/
4日間通し券は、Week One のイベントページよりお申し込みください。

前売券のお支払いには、クレジットカード、コンビニ、ATM をお使いいただけます。

11月9日の前売販売は、11月8日の午後11時59分で終了します。
11月10日の前売販売は、11月9日の午後11時59分で終了します。
2日間通し券 (Week One) と4日間通し券の販売は、11月8日の午後11時59分で終了します。
11月16日の前売販売は、11月15日の午後11時59分で終了します。
11月17日の前売販売は、11月16日の午後11時59分で終了します。
2日間通し券 (Week Two) の販売は、11月15日の午後11時59分で終了します。

コンビニ / ATM払いは、上記販売期限の前日で締め切りとなります。
コンビニ / ATM払いをご利用の場合には、申込みから3日以内にお支払いください。申込後3日以内にお支払いされなかった購入チケットは、キャンセル扱いとなります。
販売期限の3日前以降に申し込んだ場合、実際にコンビニ / ATMでお支払いできる期限は、上記販売期限の前日となります。

キャンセルについて
Peatix のサイトにログインのうえ、キャンセルの手続きをお願いいたします。
なお、以下の場合には、キャンセル1件につき500円の手数料が発生します。
1. コンビニ / ATM払いで購入した場合


問い合わせ : FTARRI 電話:03 -6240 -0884 (午後4時~8時。休業日やライヴ時間中はつながりません) E-mail: info@ftarri.com

企画・制作:Ftarri
協力:座間 裕子 (elsewhere)
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
With support from Goethe-Institut
Presented with support by the Swedish Arts Grants Committee
Funded by the Berlin Senate Department for Culture and Europa

   


Last updated: November 2, 2019


 

パンダ歳時記 vol.2 重陽の宴

パンダ歳時記 vol.2 重陽の宴

パンダ歳時記 vol.2 重陽の宴

令和元年9月9日(月曜日) 重陽節句に菊酒を傾けながら楽を愉しむ宴を催します。

出演:𠮷田アミ Ami Yoshida(voice)、池田陽子 Yoko Ikeda(viola)、増井彩 Aya Masui from 滋賀 Shiga pref.(free style performance)、YukoNexus6(piano)

8pm open/start
2000yen with 1 sake or tea
入場料に菊酒一杯、または台湾茶がつきます。

 

 
円盤
〒166-0003 杉並区高円寺南3-59-11 五麟館ビル2F
 
 
 
パフォーマンス・イベント会場
 

03-5306-2937

<出演者profile 1 Yuko Nexus6>

パンダ歳時記企画担当。前回は七夕パーティでしたが、今回は飲み会幹事のつもりで頑張ります。𠮷田アミさん、池田陽子さんなど、大好きな即興演奏家の方々とのコラボも楽しみ! 滋賀からの刺客:増井彩さんを、みなさまにご紹介できるのも喜びであります。

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遠足家、テレビ廃人、サウンドパフォーマー。 DJ、クロッキーモデルなど承ります。

1964年大阪生まれ。90年代よりフリーライターとして活動。95年に西海岸のチラシ文化を紹介した「FLYERS California」(ぶなのもり)、macで音楽するためのレシピ本「Cyber Kitchen Music」(翔泳社)を刊行。同時に、パフォーマンスや音楽活動も始め、現在に至る。フィールドレコーディングや人々の声、言語、朗読などを愛する。

受賞歴:ソロCD「Journal de Tokyo」(sonore.com)にて 2003年度アルス・エレクトロニカ、デジタルミュー ジック部門 Honorary Mention

2019年2月、自らの乳がん体験や精神疾患を綴ったビジュアルブック「#tbk_yuko」をぶなのもり(bunanomori.jp)より刊行。

YukoNexus6: Host of this series event of Enban, Koenji.

She likes excursion, TV, sound, field recording, foreign language, spoken words, cat and panda!

Born in 29 dec. 1964, Osaka, Japan.

Books―“FLYERS California” from bunanomori.jp and “Cyber Kitchen Music” from Shoeisha, 1995
CDs― “Journal de Tokyo” from sonore.com 2002. Are Electronica Honorary mention in Digital Music 2003. She released 6 solo CDs from sonore.com , YukoMariko and others.

She got breast cancer 2013. A book about her experience “#tbk_yuko” is now on sale from bunanomori.jp ― partly in English.

photo by Kiko Nú

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

 

<出演者profile 2 池田陽子 Yoko Ikeda>
略歴
東京で活動するバイオリン、ビオラ奏者。
幼少よりクラシックヴァイオリンを始め 
、20代半ばからバンド活動を開始、その後即興音楽に出会う。
現在は即興演奏を活動のベースとしながら、現代の実験的な作曲作品を演奏するSuidobashi Chamber Ensembleの一員としても活動する。その他、劇や朗読との共演、サウンドインスタレーションでの演奏など多岐にわたって活動中。
「陽子」の由来は快晴の日に生まれた為であるがハレ女ではなく、やや曇り女である。陽の重なる日の宴の空は、これ如何に。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、演奏(複数の人)、室内

 

<出演者 profile 3 𠮷田アミ Ami Yoshida>

𠮷田アミ(よしだ・あみ)

音楽・文筆・前衛家。1990年頃より音楽活動を開始。

2003年にソロアルバム「虎鶫」をリリース。同年、Utah KawasakiとのユニットastrotwinとSachiko.MとのユニットcosmosのCD「astrotwin+cosmos」がアルスエレクトロニカデジタル・ミュージック部門のグランプリにあたるゴールデンニカを受賞。90年代から00年代にかけて世界的なムーヴメントとなった、いわゆる「音響」的音楽のオリジネイターの一人。

文筆家としても活躍し、小説やレビューや論考を発表。著書に「サマースプリング」(太田出版)、小説「雪ちゃんの言うことは絶対。」(講談社)がある。

楽家で批評家の大谷能生との「吉田アミ、か、大谷能生」では、朗読/音楽/文学の越境実験を展開。立川貴一との演出ユニットミニスキュル・シングスではYuko Nexus6の実体験を元にした「あしたのあたし」や立川を主役に自身の自伝的小説「サマースプリング」を舞台化。「サマースプリング」は海外翻訳版や堀江実監督によるドキュメンタリー映画の公開も控えている。

http://minusculeshings.me

 

吉田アミ

吉田アミ

<出演者 profile 4 増井彩 Aya Masui>

増井彩

藝術家。

2006年に東京藝術大学入学。在学中は、身体の強烈なインパクトに興味を持ちパフォーマンスを数多く発表。
その後、劇場やライブハウス、ギャラリーや美術館などで、絵画・インスタレーション・映像・演劇・音楽と表現の幅を広げた作品を発表。

2014年、ジャルジャル倉本美津留のコント会議の一般スタッフ枠で舞台美術担当とあっぷくライブの出演経験あり。
ジャンルに拘らず、アート=生活といったスタイルで現在も自由に活動中。

大谷能生「サマースプリング」舞台版サウンドトラック

大谷能生「サマースプリング」舞台版サウンドトラック

大谷能生「サマースプリング」舞台版サウンドトラック

売ってます。手売りやFtarriなどに納品しております。名盤!

Ftarri 7周年記念:声と装置 吉田アミ (ヴォイス) + すずえり (装置) Live


Ftarri 7周年記念:声と装置 吉田アミ (ヴォイス) + すずえり (装置) Live

撮影:細田成嗣 Ftarri 7周年記念ですずえりさんとのデュオです。ひさしぶりに循環呼吸も披露。身体を動かすことで声の出し方が変わるという発見からまたヴォイスが面白くなってきたー!っていう感じです。相変わらず殺気立ってますね。

Ftarri 7周年記念:声と装置(表)

Ftarri 7周年記念:声と装置(表)

Ftarri 7周年記念:声と装置(裏)

Ftarri 7周年記念:声と装置(裏)

 

YukoNexus6のお引越し記念Live! Performance at ftarri, Tokyo



YukoNexus6のお引越し記念Live! Performance at ftarri, Tokyo

 

撮影・編集:堀江実 Yukoさん&かえるさんの東京引っ越し記念ライブ。ミニスキュル・シングス名義ではないのですがふたりとふぁーろんも出演したライブです。会場の照明や場作りなどの演出を立川貴一が担当しました。家から畳を持っていったり、会場にある椅子や照明を使ったり。いつものFttariとはがらりと雰囲気を変わり、Yukoさん&かえるさんの新居にお呼ばれしたような気持ちになったらいいね〜というとてもほっこり案件。

YukoNexus6のお引越し記念Live! Performance at ftarri, Tokyo

YukoNexus6のお引越し記念Live! Performance at ftarri, Tokyo